制作の裏側とは?堀江貴文著『多動力』がマンガで読める!

 

発行部数30万部を突破した、ホリエモンこと堀江貴文氏の著作、

『多動力』のコミカライズが発売中です!

 

これからの時代を生き抜くために必要な「多動力」とは…?

マンガで身につく 多動力』の購入はこちらから!

 

卓越したビジネスセンスと強烈なキャラでカリスマ的な人気を誇る堀江貴文氏。

そんな彼を投影したキャラクターがこの堀口です。

マンガで身につく 多動力』より)

 

どのセリフも「ホリエモン」らしさがにじみ出ていますね…!

まさに「異端児」というべき存在感を放っている堀口ですが、この書籍『マンガで身につく 多動力』自体もマンガ制作を担当する弊社、トレンド・プロにとって異例の作品となりました。

秘密は制作陣にアリ! ビジネスコミックの常識を覆す、フリーダム過ぎる設定

 

弊社トレンド・プロを含め、書店に並んでいる多くのビジネスコミックには、いくつか共通するパターンがあります。


①仕事がうまくいかない社員のもとに、色々教えてくれるメンター的人物が現れる

②その人のアドバイスを実践することで、少しずつ成長して仕事の成績も良くなる。

③仕事の課題や困難を乗り越えることで、周りからも認められるようになる。


以上が、ビジネスコミックの「王道パターン」です。

 

しかし『マンガで身につく 多動力』は違います!

 幻冬舎の名物編集者、箕輪厚介氏は「普通じゃつまんない」とビジネスコミックのセオリーを覆す展開を希望。

打ち合わせでは、次から次へと自由な発想が飛び交いました。

 その中から「それいい!」と決まったのは…

『漂流教室』ならぬ、漂流オフィス。

【あらすじ】

料理人になることを夢見ていた平凡な会社員の主人公、鈴木は、エレベーターで、会社の異端児とされている堀口と鉢合わせる。

堀口との会話中に突然エレベーターが止まり、気づけばそこは無人島!

そんな状況にも関わらず活き活きとする堀口。

社員たちは元の生活に戻れるのか?

 

『多動力』のエキスとエンタメを、見事に融合させた本作は、シナリオライターさん・漫画家さん渾身の力作です!

究極の時短ツール「マンガ」で多動力を身につけよう!

マンガで身につく 多動力』