納期はどれくらいかかりますか?
一般的なストーリーマンガ、20ページ(1色)の実制作期間は27日となります。
実際の制作期間は、この日数に「お客様の検討期間」+「修正にかかる日数」が加わります。
詳しくは >>制作の流れ
どんなタッチ(画風)の漫画家さんで制作が可能ですか?
どのようなタッチ(画風)を選べばよいのでしょうか。
それは、読者であるメインターゲットの世代や性別に好まれやすいタッチ(画風)を選ぶことです。
弊社では、多種多様なタッチ(画風)の漫画家さんの中からお好みの方をご指名いただくことが可能です。
漫画家さんの絵柄の見本は、こちらの「登録漫画家リスト」をご覧ください。
お好みの漫画家さんが見つかりましたら、制作のお問い合わせの際にご指名ください。
また、作画依頼の多い漫画家さんはこちらから見ることができます。
>>プレミアム漫画家コース
>>プロ漫画家コース
どの漫画家さんを選べばよいか迷われる場合は、弊社担当者が選びご提案差し上げますので、お気軽にご相談ください。
まずは何からはじめたらいいですか?
マンガを作ってどう活用したいか、企画主旨を固めてみませんか?
- ターゲット・読者(例:新規お客様)
- 使用目的(例:新規顧客開拓)
- 媒体(例:ホームページ+小冊子)
- 仕様(例:A5判、20ページ、モノクロ)
- スケジュール(例:○月下旬 webにアップ)
- 内容(例:商品の特徴を理解し疑似体験するようなイメージ)
- 予算
- タッチ
を検討するところからはじめてみられてはいかがでしょうか?
○○○という内容をマンガにすると何ページになりますか?
基本的にはご予算内で最適なボリュームを割り出し、そこに納める内容にポイントとストーリーを絞り込むというのが一般的です。
マンガ1Pでいえることは文字数でいうと200〜300字程度です。これをひとつの目安にして、逆算してマンガ必要ページ数を求めることは不可能ではありません。
ただし絵として表現できる情報(視覚情報)は、テキストでいえることをはるかに凌駕していますので、単純な情報量で比較するのは無理があります。また、ページ数を絞って無理に内容を詰め込んでしまってはマンガとして読みづらいものになってしまい、費用対効果を考えると得策ではありません。
マンガ以外の要素(文章解説など)はどこにどのように入りますか?
基本的にはどこに入れても自由です。内容によって提案させていただきます。
一般的には表2にはキャラクター表や目次、モノローグなどが入り、マンガの後の数ページ・表3が文章解説や商品・サービスの紹介に使われることが多くなっております。
文章解説ページの構成やライティングももちろんお請けいたします。その場合の価格はマンガ制作費とは別に調整いたします。
制作に関して、取材はありますか?
取材は必要に応じて行います。
基本的な情報は企画段階でご提供いただきますので、取材なしで制作することも少なくありません。
取材を行う場合も漫画家の同席は基本的にございませんが、絵について取材が必要な場合などは漫画家が同席するケースもございます。
有名漫画家にお願いできますか? そしていくらですか?
私共から有名漫画家の方にお仕事をお願いする場合、お金の話から入ることはありません。
では、どういう順序で話を始めるかというと…
詳しくは
>>有名漫画家への発注ノウハウ
>>費用一覧/有名漫画家コース
マンガの効果ってどのくらいありますか?
ご発注いただいたお客様には「確かな実感」としてマンガの効果を体験していただいております。
詳しくは
>>お客様の声
>>「漫画を読むとバカになる」の検証(外部サイト)
>>「企業が漫画を活用する」その理由(PDF形式)






